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もぐちゃんのビバ!ファイターズ
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エブリディファイターズ! 2勝1敗 ロッテ編

◆札幌ドームに花火2本 ロッテに勝ち越し◆


4月24日 道新スポーツ


4月24日 日刊スポーツ

日021000100=4
ソ 000000 100=1


プチ旅行のため第3戦目は、車の中でのラジオ観戦。。
セギと新庄にホームラン花火。

セギは、どこで太陽を浴びたのかな・・・。


そして今は、本当に太陽のように輝いている新庄。
あと5カ月かぁ・・。
北の大地を盛り上げてくれてありがとう。


昨日はえじりんもグッドジョブ。
外弁慶シリーズだった札幌ドームでの最高のピッチッグ。

3勝目をもぎとった。「だって、ここ(札幌ドーム)で
投げたいんですよ。次ですか?いくらでも行けます!」


昨年と比べ一回りもふた回りも頼もしくなった、えじりん。
見かけによらず勝気な性格だけどだけど、そのくらいがいいんだよね。
期待に十分応えてくれたピッチングだった。
今年の目標は完投だ!




◆八木ベータ  またも援護なし ハム2戦目落とす◆

ロ200000010=3
日000010010=2




どうか八木にツキをあげて下さい


どうかセギに太陽ををあげて下さい




4月22日 道新スポーツ



天皇賞・春のコピーを頼まれていた。  実は今日が締め切り。
でも、こんなコピーの方が先に出てきました。


ガンちゃんいわく、太陽の国パナマのような暖かいところから来た人間は
太陽を浴びないと(ドームが続くと)元気がなくなるらしい。


そして前回も、月(ツキ)に見放された八木投手。
昨日の試合でもまたもツキに見放され2杯目を喫した。
7回を3失点と好投したが、2戦連続勝ちには繋がらなかった。


しかしガンちゃんがコラムで書いているように
点数は入らなかったけれどチームメイトは覚えているもの。


腐らず、これからも粘りのピッチングをして欲しいです。
未来のエースを野球の神様は見捨てたりはしない筈。



さて、セギの方は、チャンスで三振、併殺、三振とロッテ投手陣の前に
全くタイミングが合ってないように見えます。



セギいわく「打ちたい、打ちたいと気持ちばかりでボールが全然
見えないんだ」。
確かに4番が不調だとチャンスが繋がらない。
淡口コーチも「研究されている。対策をしなければならない。
あとは精神的なもの」とメンタル面を強調しているけれど・・。



メンタル面・・・。それはセギにしか分からないことだけれど
「今は、負けている」と思うことがもう既に負けている。



スポーツ選手のメンタル面については改めて
今後書くつもりでいますが、それまでにセギの不振が止まっていて
くれればこんな嬉しい事はないのですが・・。





◆ガンちゃんのコラム 「まいど」 セギに太陽を浴びせないと◆

守備、投手で頑張っているのに、打つべき人が打たなあかん。
鶴岡、田中賢、飯山らの若手が、小笠原選手を生きた手本として粘りの打撃を
していたが、レギュラークラスもト、もうひとつ考えて欲しい。

木元君もらしくなかったが、気になるのはセギノールと稲葉君。

稲葉君はオープン戦からずっと好調やったが(19日)の死球から湿ってきた。
早く完治して、らしい姿を見せて欲しい。
(パナマ出身)セギノールは、ドーム球場が続いて、太陽に当たる日が少ない。
過去にもいたが暖かい国から来た選手はドームが続くと徐々に元気が
なくなってくる。ホンマに影響があるんです。
晴れた日に太陽を浴びないかん。

八木君はよう頑張りました。
前回素晴らしい投球をしたので、初回は力みがあった。
同じ投球をしてやろうという邪心があるのは人間、正直なところ。
失点してから、いい意味で開き直りができていた。

点数が入らないが、チームメイトは覚えているもの。。
いい星まわりが回ってくると信じて投げて欲しい。

7回(二塁上で稲葉君からのショートバウンドを捕球)の飯山君は
簡単にさばいているが、地面に近いところのグラブさばきは光るものがあった。
いいところが隋所にあっただけに、タイムリーを出し切れなかったのが残念や。


◆2年目橋本 一軍初登板 初勝利!◆

日02110000×=4
ロ 010000010 =2




4月22日 日刊スポーツ

札幌ドームのナイスな人々

前日書いた記事がミスで全て消えてしまいましたので
ナイスな人々の笑顔をアップしておきます。




上田 新庄
上田市長 ナイスな走塁
小田 鶴岡
さすが小田ちゃん 誰よりも喜ぶ優しい鶴岡

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