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素晴らしい! ゴールデングラブ賞


◆ ハム5部門で受賞  外野は独占◆

        


でかすぎ。

        


↑ でかすぎました。 (失敗)


ゴールデングラブ賞が決まりました。
ハムからは、球団史上最多となる5人が選出されました。

改めて、「野球は一人でやるものでなないんだなー」という事を
実感しました。  日本一も「全員野球」の結晶なのです。


個人的には、ひちょりの最多獲得票と
賢介の受賞が嬉しかったですね。







私の小4の甥が元気ありません。
ガッツが大好きだから・・・。


北海道には、背番号「2」のユニを来て応援している
子供達が沢山いて、私の甥もその一人。

元気なくなるだろうな・・。

残って欲しいですよね。
ファンのありきのプロ野球。

「ファンがいなけりゃ、ただの、おさっさんの草野球」
解説のみっちゃんが言ってた。・・


ガッツが球団を決める基準には、 
ファンの存在はどれだけの割合を占めているのかな・・・

それは、とても知りたいところです。





◆ カードの切り方が人生だ 「どうするオレ?」◆





年間200勝。地方通算100勝以上、海外通算100勝。
野球なら ちょうど3割30本、30盗塁の価値はある
これが、武豊のジョッキーとしての成績だ。


武豊は、「そこに競馬がある限り」 乗りに行く男。

彼の凄いところは、(私が好きなところでもある)
1着賞金17万円。進上金わずか、8,500円の上山競馬場でも 
平気で乗りに行くところ。


JRAの感覚では、理解しがたいような低額の進上金であっても
武豊はそれを理由に 「乗りたくない」 とは言わない男なのだ。

競馬が好きだから・・・・。そこに競馬がある限り。

「どんなに低額の賞金でも 頼まれれば、どこにでも行く」 。
そんな豊が人間的にも大好きだ。




        


11月5日 道新スポーツ

        


11月5日 スポニチ




多くの選手が辞退する中、ガッツは日米野球に出た。
東西対抗にも出ていた。
凄いなー。ガッツは・・・。
本当に野球が好きなんだなーと思った。

・・でFAを宣言したガッツ。


要は、ガッツが 「このチームでやりたいか、やりたくないか」.
それだけだと思う。

金銭や環境の面って(ガッツの本心はもちろん分かりませんが)
クリアできない問題でもないと思うし。

自分が1番すきな 「野球」 を
このチームで またやりたい・・と思えば、
巨人や中日から、30億出されようが、50億出されようが残ってくれるはず。

「このチームでなくても」いいと思えば 出るのは簡単かも。


私、今30過ぎてて良かった。
ある程度 「肝の座った」 考え方が出来る年齢で良かったです。


人生なんて、自分の思い通りにはいかない・・・
どんなに泣いても、わめいても 思うようにはならない


それが分かる年齢でよかったなー。
どんな結果であろうと、肝は座っていると・・(思う)






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ご賛同して頂ける方は、よろしくお願い致しますっ m(___)m !!

自ら立ち上がるべきだったのかもしれませんが…

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< Something like this〜なんか、こんな感じ〜 | 2006/11/08 04:46:58 >

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